古民家鑑定所株式会社

相楽郡和束町にある案内板の一部が緑色のものに付け替えられています。2015年4月に文化庁が新たに設けた「日本遺産」の一つにお茶の生産に関わる景観が認定され、京都府が付近を「宇治茶かおり回廊」と名付けた観光ルートとして案内板の整備や地図作りに乗り出しています。

 

 

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案内標識も見慣れた青色ではなく緑色だと印象がかなり違います。