古民家鑑定所株式会社

不動産に関する税金は主なもので不動産取得税、登録免許税、印紙税、消費税、固定資産税、売却時に利益が出れば譲渡所得税といったものがあり、その時の国の経済状況によって税率変わったり、特例措置があったりします。

普段生活していく上で税金を意識するのは消費税ぐらいですが、不動産に関する税金は金額が大きくなるのでばかになりません。

もちろん田舎の古民家にも税金はかかってきますが、固定資産税等の維持費は都会の物件と比べると圧倒的に安くすむので、その点は非常に助かると思います。